じぶんOS・32タイプ

陽-感応型 深淵の賢者とは

陽-感応型 深淵の賢者は、じぶんOS(8タイプ×4つの傾き=32タイプ)の1つ。ひと言でいうと「何にでも面白がれる人」です。

「面白い話を聞くと、本題を忘れる。」いちばん出やすいバグ

「へぇ」と思った瞬間に、もう次の扉を開けている。気づけば、話は5つ先の部屋。

寄り道の先で、答えを拾ってくる仕様。バグは、才能の裏側に出ます。

才能

どんな話からも宝を拾える耳が自慢です。本題は、たまに落としますが。

系統孔子系統
似た思考の向きを持っていたと考えられる、歴史上の人物です。
傾き:陽外へ向かって動くほうに、力が出やすい。人や場に出ていくと、エンジンがかかります。
傾き:感応手ざわりで決める。気持ちが動くと、動けます。

深淵の賢者に共通する仕様

深淵の賢者の担当、デッカチ
担当の宇宙人:デッカチ(ナゼナゼ星雲)
「2を5回かけたら、もう小さな図書館だ。でさ、本貸し出さないの?」
起動「なんで?」と思った瞬間。気づけば3時間後
判断の基準「まだ他に、いいものあるかも」
既知のバグ調べ終わる前に、知りたいことが2つ増える
推奨の使い方知ったことを1つ、その日のうちに誰かに話す

深淵の賢者のくわしい説明(才能と裏側・心当たり・相性)

ほかの3つの傾き

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