頑張っても、成果が出ない。それ、必然です。
他人の OS 用に作られたやり方は、あなたのマシンの上では同じようには動かない。だから、頑張るほど止まったり、空回りしたりする。
意志や才能の問題ではなく、“仕様”とやり方のずれ。
9つの質問で、あなたの思考のクセ=「じぶんOS」を、32タイプから判定します。
結果はその場で。続きの解説と毎朝の一手は、無料登録で開きます。
AI 時代の必須スキルは、
じぶんOS。
文章も、調べ物も、企画も。AI はもう十分にできます。来年は、もっとできるはずです。
残るのは、「何を頼むか」。
それを決めているのは、あなたの OS です。
たとえば「もっと調べてから」に傾いている人が AI を使うと、AI は一緒に、もっと速く調べ続けてくれます。性能は速さを変えても、方向は変えない。自分の OS を知らないまま使うと、ずれたまま、遠くへ速く進みやすい。
だから、道具より先に、自分の OS を知る。それが、AI 時代の最初の準備です。
あなたの仕様は、どれ?
1問目だけ、ここで。
あなたが動き出す時、エンジンはどっち?
答えると、そのまま2問目へ。残り8問・約50秒。登録なしで結果まで見られます。
止まる夜も、走り続ける夜も。
〇〇講座 分割払い 3/12回 の1行。止まるのも、空回りするのも、じつは同じところから出ています。調べる力が強い人は、調べすぎて止まる。始める力が強い人は、始めすぎて散らばる。努力の量ではなく、向きの話です。
必要なのは、翻訳。
あなたの OS に合う形に、やり方を訳し直すことです。
翻訳するには、まず自分の OS を知ること。そこから始めます。
自分の OS を、60秒で知る「当たってる」の、中身。
対面でじぶんOSを診断した時に、受け取ってきた言葉です。
そうです、部屋めっちゃ散らかってます。リモコンを毎回ここに置こうって思うけど、気づいたらありません。いつも探します。
おせっかいって言われます。お誘い断れないし。しかも飲み会とかだと店員さんぐらい気を使っちゃう。疲れるけど、それ以外できない。それがタイプのせいだと分かって、ちょっとホッとしました。
会社の上司に「お前は尻切れトンボだな」と言われることが結構あって、そういうことかと思いました。
プロジェクトが立て込んだ時とか、ガチで一心不乱になるタイプなので、そういうことかなと思いました。仕事をめっちゃ頼まれて、断るのもめんどくさいし、自分がやったほうが早いし、とかで、仕事抱えすぎて自爆するタイプです。
結構、わたしは依頼に対して「できない」っていうことが多くて、ちゃんと理由も説明するんですけど、いまいち伝わらないこともあります。作る側ってリスクあるし、こっちの責任にされても困るし、ちゃんと線を引かないといけない。そういう仕事柄ってこともあるんでしょうか?
※ 掲載の許諾をいただいた方の言葉を、運営者が選んで抜粋したものです。個人が特定されない範囲で掲載しています。対面の診断で受け取った言葉で、アプリの利用者の声ではありません。 本サービスの利用者全体の評価や、代表的な結果を示すものではありません。
人とチームの“仕様”を読んで、
やり方を訳し直してきた。
つくったのは、稲本 伊吹です。
- 年商10億円規模の木工会社の大型システムを、4か月・1人で完成。売上1.2倍、人手の削減、新規事業の立ち上げまで
- サロン専用のシステムを構築し、スタッフの無駄な作業を大幅に削減
- ジムの広告運用で、LTV(1人あたりの生涯売上)20万円の商品を、初月から予算2万円で6件成約。フランチャイズ化も支援
- 求人用 SNS の運用から採用まで伴走/企業の人事評価制度・社内報づくり
- BtoB 製造業向けシステムの開発、図面解析ツールの制作総指揮
- AI をフル稼働させる仕組みづくり、AI を前提にしたリモート環境とフレックスタイムの導入
業種も規模も、ばらばらです。通っているのは1つの見方だけ。人とチームの“仕様”を読んで、その人たちに合う形に、やり方を訳し直す。今はそこに、AI がいます。Brainhub は、その見方を毎朝の一手にしたものです。
Zoom で1対1の診断は、1,000人以上。上場企業の方から、大手メーカーの広報、ロサンゼルスの資産家、絵本作家、飲食店やサロンのオーナー、インストラクター、学校の先生、経営コンサルタント、フリーランスまで。
ちなみに本人は、書類の整理が壊滅的に苦手です。机の上は、毎週“地層”になります。
※ 運営者がこれまでに手がけた仕事の例です。Brainhub の利用結果ではなく、同じ成果をお約束するものでもありません。
診断して、終わりにしない。
タイプが分かるのは、始まりです。Brainhub は、分かった癖を翌朝の一手に変えます。1日にアプリを触るのは30秒ほど。
無料で使えるもの
始める前の、確認。
本当に無料ですか?
診断・今日の一手・報告・バグゲージは、無料でずっと使えます。有料の PRO(月額)もありますが、申し込まなくても使い続けられます。
登録は必要ですか?
診断は登録なしで、タイプの結果まで見られます。詳しい解説と毎朝の一手を使う時に、Google アカウントで無料登録します。登録すると、Brainhub からのお知らせ・特典のメール(広告を含みます)が届きます。配信はいつでも止められます。
占いや性格診断と、何が違いますか?
当たる・当たらないで読むものではありません。「最近この癖が出た場面」で読み、翌朝の小さな一手に変えて使います。タイプが分かるのは、始まりです。
売上や成果は上がりますか?
お約束しません。お約束しているのは仕組みのほうです。毎朝1つの一手と、夜の1タップの報告。やらなかった日は、理由を1つ選ぶだけです。
PRO は何が違いますか?
週に一度、あなたの言葉と報告から、繰り返し出ている口ぐせや止まり方を拾った「気づいてました?」が届きます。今日の一手も、直近2週間の報告を踏まえたものになります。月額制で、設定画面から3ステップで解約できます。料金と条件はPRO のページに載せています。
誰が運営していますか?
AIbrain(運営統括責任者 稲本 伊吹)です。所在地・連絡先などは特定商取引法に基づく表記にあります。