じぶんOS・32タイプ
陽-感応型 覚醒の魔術師とは
陽-感応型 覚醒の魔術師は、じぶんOS(8タイプ×4つの傾き=32タイプ)の1つ。ひと言でいうと「ひらめきが湧き続ける人」です。
「新しい企画を思いつくのは得意。前の企画を終わらせるのは苦手。」いちばん出やすいバグ
会議で1つ話すと、話しながら3つ増える。メモ帳は、始まりだけでいっぱい。
新しい物を、誰より先に見つける仕様。バグは、才能の裏側に出ます。
才能
次の企画をかぎつける嗅覚が自慢。誰より先に面白い物を見つける速さは負けません。
| 系統 | 葛飾北斎系統 似た思考の向きを持っていたと考えられる、歴史上の人物です。 |
|---|---|
| 傾き:陽 | 外へ向かって動くほうに、力が出やすい。人や場に出ていくと、エンジンがかかります。 |
| 傾き:感応 | 手ざわりで決める。気持ちが動くと、動けます。 |
覚醒の魔術師に共通する仕様

「3日で3つか。ほんとはもっと湧いてきてんだろ?まあ、宇宙もそうやって広がったんだよ。」
| 起動 | 思いついた瞬間。「あれもこれも良さそう!」 |
|---|---|
| 判断の基準 | ワクワクするか。 |
| 既知のバグ | 頭の中で、完璧なものを作り上げてしまった…(現実は、まだ0行) |
| 推奨の使い方 | 新しい案は横に置いて、1個だけ終わらせる |
ほかの3つの傾き
「アイデアが湧き出てきちゃって困ってる。寝ても覚めてもケチャップみたいに。」
「100年先の正解を考えていて、今日の説明を忘れる。」
「書いているうちに、もっといい案が浮かんでくる。」
あなたも、陽-感応型の魔術師?
じぶんOS診断を受ける(無料・約60秒)登録なしで、その場で結果が出ます。